9月27日「神様の武具-福音の力-」(ローマ人への手紙1章8-17節) マンダーズ・スティーブ宣教師木村太2020年9月28日読了時間: 1分※ご覧になる場合はPDFファイルをクリックしてください。神様の武具 - 福音の力.pdfダウンロード:PDF • 111KB
1月4日「幸いな人」(詩篇1篇)■はじめに 詩篇の第1篇は、150ある詩篇全体の要約あるいは導入と言われています。というのも、詩篇全体が「神に従えば祝福を、背けば呪いを」という神の約束に基づいていて、詩篇1篇にはその約束が明確かつ簡潔に記されているからです。言い換えれば、第1篇がほかの詩の理解を助けてくれると言えます。今日は1年の始まりに当たって、私たちの生き方について聖書に聞きましょう。 ■本論 Ⅰ.主の定める幸いな人(
12月28日「岩なる主に祈る」(詩篇28篇)■はじめに 私たちは困ったときやつらいときに「神様助けてください/何とかしてください」と祈ります。その時、「神にとって不可能なことは一つもない(ルカ1:37)」と疑いなく祈っているでしょうか。私たちは抱えている問題がとてつもなく大きい状況では、「祈ったって何にもならない」と神の力を小さく見てしまう信仰の弱さがあります。そこで、今日は、詩篇28篇から、私たちの平安がどこから来るのかを聖書に聞きます
12月21日 クリスマス礼拝 「救い主のしるし」(ルカの福音書2章8-20節)■はじめに ユダヤ人イエスが神の子救い主であることを完全に明らかにした「しるし」は十字架での死とよみがえりです。なぜなら「死人が3日目によみがえる」という、この世では絶対にあり得ないことが「わたしを信じる者は死んでも生きる」というイエスのことばを確かなものにしているからです。しかし、それよりもずっと前にイエスが救い主だとわかった人がいます。それが最初にイエスを見つけた羊飼いたちです。今朝はイエス
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